JATE 財団法人 電気通信端末機器審査協会

IPv6 Ready Logo Programからのお知らせ

2015/04/16

 IPv6 Ready Logo プログラムのカテゴリ CE Router Logo において、新しい仕様がリリースされました。
 詳しくはこちら(英文)をご覧ください。

2014/03/19

 IPv6 Ready Logo プログラムの新カテゴリ CE Router Logo が開始されました。
 詳しくはこちら(英文)をご覧ください。

2014/03/11

 IPv6の普及が成功するには、実際的な要求を掘り起こすことと、確固たるテストプログラムを利用することが条件である。以下に、産業界の精密なテストを定めた3つのプログラムについて概要を述べる。これらのプログラムは単なるチェック式の練習問題ではなく、IPv6技術批准のための標準を定めている。

このつづきは、Network Computingのブログ(英文)をご覧ください。

2014/02/26

CEルータ仕様適合性検査仕様書 v1.0.0b1 に対応したセルフテストツールがパブリックレビュー向けにリリースされました。ダウンロードのリンクやドキュメント等詳細についてはこちらをご覧ください。

2014/02/03

レビュー用のCEルータ仕様適合性検査仕様書 v1.0.0b1 がリリースされました。更新されたドキュメントや詳細についてはこちらをご覧ください。

2014/01/07

IPv6 Ready Logoのホワイトペーパーが更新され、最新のロゴ情報が反映されました。この更新にはテストラボ、認定リスト数、申請手続きの情報が含まれます。更新されたドキュメントはこちらをご覧ください。

2013/11/27

レビュー用のCEルータ仕様適合性検査仕様書がリビジョンアップしました。更新されたドキュメントや詳細についてはこちらをご覧ください。

2013/01/29

フェーズ2 IPsecの仕様適合性検査仕様書と相互接続性試験シナリオがメジャーリビジョンアップしました。更新されたドキュメント類(リビジョン1.11.0)はこちらをご覧ください。

変更概要:

  • IPsec仕様適合性検査仕様書
    • トンネルモードでのフラグメンテーション確認試験の追加
    • トランスポートモードにおけるエコー要求受信時のフラグメンテーションのバグ修正
    • ESP-NULL認証試験の削除
    • 誤字等の細かなバグ修正
  • IPsec相互接続性試験シナリオ
    • トンネルモードでのICMPv6パケット過大メッセージによるフラグメンテーション試験の更新
    • ESP-NULL認証試験の削除
    • 誤字等の細かなバグ修正

 

2012/12/17

 IPv6 Ready Logo Committee から審査料に関するお知らせがあります。
 2013年7月1日以降に受付するロゴ申請について500 USドルの審査料が課金されることとなりました。ただし、認定ラボでテストを実施した場合、ラボによってはテストサービスの料金に審査料が含まれ、別途審査料をいただかない場合があります。
 より詳しい情報については追ってお知らせします。

2012/09/14

 IPv6 Ready Logo CommitteeではMLDv2のロゴプログラムについて2012年12月1日に試験的な扱いに移行させていただくこととなりました。

 テスト仕様書やテストツールはベンダー使用を考慮し引き続きウェブサイトに残しますが、IPv6 Ready Logo Committeeによるツールのサポートはされなくなります。

補足情報:MLDv2ロゴの試験的扱いは短期間になる見込みです。現在、IPv6 Ready Logo CommitteeではMLDv2のロゴについて作業を進めており、近い将来、ロゴの再開を検討しています。

あなたがお使いのIPアドレスは 54.196.127.107 です。

ID: W1-JP-00000652

IPv4アドレスの枯渇についてはこちら(JPNIC)を参照してください。


総務省およびテレコム/インターネット関連団体による"IPv4アドレス枯渇対応タスクフォース"についてはこちらを参照してください。